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絶縁針脱毛した後、何日くらいで赤み、ハレはひくのですか?

絶縁針によって脱毛をする時には、脱毛処理をするムダ毛一本一本に対して、ムダ毛の生えている毛穴に極細い絶縁針を差し込み、微弱電流を流して毛根部分の毛乳頭や毛母細胞などにダメージを与えて破壊し、毛が再生されないようにする方法になります。

針を刺すという行為で肌は基本的にハレますし、さらに電気を通すことで熱による影響で赤みを伴った炎症を起こします。エステサロンで使用されている電気針(ニードル)に比べるとクリニックで使われている絶縁針は周りの皮膚に炎症を起こしにくいようにはできています。

この絶縁針というのは、皮膚の表面に触れる部分については絶縁と言って電気が流れないように加工されている針で、医療機関であるクリニックでのみ使うことができる医療器具になっています。通常であれば1週間程度赤みやハレが続くことがあるようです。

中には2週間~1か月程度赤みやハレが続くという場合もあるようです。これ以上長く赤みはハレが続く場合にはなにかしらのトラブルが起こっていることが考えられるため、早めに医療機関を受診するようにした方がいいようです。

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